3人で楽しむ!赤ちゃんのいる夫婦におすすめの休日の過ごし方6選!

赤ちゃんを抱き微笑む夫婦
記事のポイント
  1. 赤ちゃん連れでもOK!
  2. 夫婦の時間を楽しめる
  3. 赤ちゃん向けのサービスを活用する

子供が生まれる前は自由な時間があったけれど、子供が生まれてからは、

  • 夫婦の時間が持てない
  • 赤ちゃんと出かけられる場所が限られる

など休日を楽しめないご夫婦も少なくありません。

そこで、赤ちゃんのいる夫婦におすすめの休日の過ごし方をご提案いたします。

①赤ちゃんの成長に合ったお出かけを楽しむ

仰向けで横を向いて眠る赤ちゃん

赤ちゃんのいる夫婦にとって、休日にお出かけするにも行き先が最も重要になります。

例えば、

  • 授乳やオムツを変えられる場所がない
  • 赤ちゃんが泣くと周りに迷惑になる
  • 衛生面や病気をもらってこないか心配

などの問題や悩みがあるため、どこにでも気軽に出かけられるという訳ではありません。

そこで、赤ちゃんの成長に合ったおすすめの過ごし方をご紹介したいと思います。

1ヶ月検診を終えた赤ちゃんとのお出かけ

片手を挙げる赤ちゃん

赤ちゃんと一緒にお出かけできる基本的な目安は、1ヶ月検診を終えているかどうかになります。

1ヶ月検診を終えるまでは、基本的には自宅で過ごすことをおすすめします。

この時期の赤ちゃんは免疫が弱く体温調整がうまくできないため、1ヶ月検診まではなるべく外気に触れさせずに自宅でゆっくり過ごすようにしましょう。

1ヶ月検診を無事に終えた赤ちゃんなら、自宅の近所にお散歩に行くことから始めてみましょう。

また、生後1~2ヶ月の赤ちゃんは首が座っていないので、首が座るまでは抱き方に注意する必要があります。

1ヶ月検診を終えた赤ちゃんにおすすめのお出かけスポットは、

  • 近所の公園にお散歩
  • 児童館で情報収集や赤ちゃんのいるパパママと交流する
  • 地域で開催される赤ちゃん向けのワークショップに参加する

などがおすすめです。

1ヶ月検診を終えたばかりの赤ちゃんは、お出かけ範囲を自宅周辺に限定し、体調に注意してお出かけを楽しみましょう。

また、近所の児童館や赤ちゃん向けのワークショップに参加し、赤ちゃんのパパやママと情報交換をしたり交流を深めることで、育児と家事の両立のコツなど1日を楽しく過ごせるヒントが得られるかもしれませんね。

生後3ヶ月になった赤ちゃんとのお出かけ

口の周りに食べ物をつけている赤ちゃん

生後3ヶ月を迎えた赤ちゃんとのお出かけには、バスや電車などを利用して少し行動範囲を広めていきましょう。

生後3ヶ月を迎えると、赤ちゃんの体内では徐々に免疫ができてくるため、人の乗り降りがあるバスや電車に乗せることも可能です。

最近では、赤ちゃん連れがOKな飲食店や親子カフェやキッズカフェと呼ばれる赤ちゃんや小さいお子さん連れのご家族がメインのカフェで一緒にお食事を楽しむことをおすすめします。

親子カフェやキッズカフェの特徴は、

  • 予約制や時間制限などを設けているお店もある
  • 離乳食に対応しているお店もある
  • 子供に配慮した内装
  • キッズスペースが完備されている
  • 子供向けのイベントが定期的に開催される
  • 保育士が在籍しているお店もある

など赤ちゃん連れには嬉しいサービスがたくさんあるので、赤ちゃんとの初めての外食には親子カフェやキッズカフェをおすすめします♪

ちなみに、カフェの利用料金はお店や地域によって違いますが、大人1名で2時間利用なら大体1,500円前後で3歳未満のお子さんの料金は300円前後、もしくは無料というお店もあります。

また、キッズルームのみ利用する場合は、300円前後の利用料を設定しているお店も多いです。

生後5~6ヶ月の首が座った赤ちゃんとのお出かけ

海で母親に高い高いされる赤ちゃん

生後5~6ヶ月頃で首が座ってきた赤ちゃんとのおすすめのお出かけ先は、赤ちゃんと一緒の家族水入らずの旅行がおすすめです。

生後5~6ヶ月頃になると、赤ちゃんの首も座ってくるので遠出の外出も可能になってきます。

宿泊先を選ぶ際に確認しておきたいことは、

  • ウェルカムベビー(赤ちゃんOK)の宿である
  • 温泉の泉質やオムツの子供の入浴が可能であるかどうか
  • もしくはお部屋にお風呂が付いているかどうか
  • 夜泣きをしても大丈夫かどうか
  • ベビーベッドやベビーカーの利用やサービスの有無
  • 部屋食が可能かどうか
  • 離乳食などのサービスがあるかどうか
  • ベビーグッズの有無
  • 近隣に病院があるかどうか

などがあります。

赤ちゃんとの旅行を楽しむためにも、不安に思うことは事前に宿に確認して、万全な体制で旅行を満喫するようにしましょう!

ウェルカムベビーの宿の宿泊料の相場は、プランやサービスによって違いはありますが、1泊の大人1名で1万3千円~2万5千円程度になります。

また、赤ちゃんの宿泊料金は宿によって取り扱いが違いますが、3歳未満のお子さんであれば大人の50%で、食事なしであれば無料の宿もあります。

ちなみに、小学生は大人の70%で中学生からは大人料金となります。

生後7~12ヶ月になった赤ちゃんとのお出かけ

サングラスをかける赤ちゃん

生後7~12ヶ月の赤ちゃんとのお出かけにおすすめなのは、人が大勢集まるテーマパークです。

生後7~12ヶ月になると一人で座ることもでき、テーマパークのように人が大勢集まる場所でも自由に連れて行くことが可能になります。

例えば、

  • 動物園
  • 水族館
  • 遊園地
  • ディズニーランド&ディズニーシー
  • ユニバーサルスタジオジャパン

などがあります。

動物園の一般的な入園料は、市営なら500~800円程度で入園できます。

民間で大規模な動物園や小規模の水族館の場合は、大体1,000円程度になります。

大規模な水族館の場合は、大体2,000円前後となっています。

いずれにしても、3歳以下のお子さんは無料で入園できる施設が多いのでお出かけにはおすすめのスポットです。

ディズニーランド&ディズニーシーやユニバーサルスタジオジャパンのお得な年間パスポートについてはこちらの記事で、詳しくご紹介しています。

大人カップルにおすすめの過ごし方12選!

②飛行機や新幹線のあるサービスを利用して快適な旅を楽しむ

ターミナルビルの風景

赤ちゃんがいるご夫婦のお出かけにおすすめなのは、飛行機や新幹線のサービスを活用することです。

遠出や旅行に出かける場合の交通手段として、飛行機や新幹線を利用する方も多いかと思います。

でも、実は赤ちゃんや小さいお子さんがいるご家族におすすめのサービスがあることを一部の利用者しか知られていません。

このサービスを知らない利用者は、周りのお客さんに気を使ったりして肩身の狭い思いをしていることでしょう。

このサービスを知っていれば、もう二度と肩身の狭い思いをする必要がありません!

この赤ちゃんや小さいお子さんがいるご家族におすすめのサービスをご紹介します。

飛行機の小さなお子さん連れのサービス

ターミナルビルから見る飛行機

ANAやJALなどの航空会社では、赤ちゃんや3歳未満の小さなお子さん連れ向けに様々なサービスが提供されています。

そのサービスには、

  • 空港内でのベビーカーの貸し出し
  • 一般客より優先して搭乗できる
  • オムツ交換台付きの化粧室の完備
  • 機内でのベビーベッドの利用
  • 機内でのチャイルドシートの貸し出し
  • 機内でのミルク作りのサポート
  • 機内での赤ちゃん専用毛布の貸し出し
  • 機内でWi-Fi(無料)で子供向け番組が楽しめる
  • 機内で絵本の貸し出し

など様々なサービスが提供されています。

赤ちゃん連れのお客さんに対して親切に対応してくれるので、飛行機での遠出の際は必ず利用したいですね♪

このサービスを利用するには、搭乗日の3日前までに事前予約が必要なので、予約の際にサポートデスクなどに問い合わせておきましょう。

新幹線のファミリー車両のサービス

新幹線の車両の中

新幹線にも赤ちゃんや小さなお子さん連れに嬉しいサービスや設備が整っている新幹線があります。

中でも、山陽新幹線や北陸新幹線では全ての列車に授乳や着替えに利用できる多目的室が設置されているんです。

他にも山陽新幹線ではオムツ交換台が設置されている列車があったり、北陸新幹線ではベビーベッドが設置されているお手洗いがあるなど赤ちゃんや小さなお子さんがいるご夫婦には嬉しい環境が整っています。

また、東海道新幹線では2017年に30周年を迎えるため、特別企画としてゴールデンウィークにファミリー車両と呼ばれるプランが用意されています。

ファミリー車両の特典には、

  • お子様連れだけの車両なので肩身が狭い思いをしなくていい
  • 予約した席数にプラスして荷物置き用に1席用意してくれる
  • 1ドリンク付き

などの特典があります。

こういった期間限定のプランが企画されることもあるので、新幹線の予約の際には、ホームページなどで確認してから予約をすることをおすすめします。

③やっぱり自宅でのんびり過ごすのが良い

花を持つ赤ちゃんと両親

1ヶ月検診前の赤ちゃんのいるご夫婦やお出かけよりもせっかくの休日だからのんびり過ごしたいというご夫婦におすすめなのは、自宅でのんびり過ごすことです。

1ヶ月検診前の赤ちゃんがいるなら、なるべく外気に触れさせないようにする必要がありますし、お出かけしてもどこも混雑しているから嫌な場合は、やはり自宅でのんびり過ごす方が有意義な休日を過ごせる場合もあります。

ただ、せっかくの休日ですから、普段と変わらない過ごし方ではもったいないですよね!

そこで、そんな赤ちゃんのいるご夫婦におすすめしたい休日の自宅での過ごし方をご紹介します。

赤ちゃんが寝た後でお酒&DVD映画を楽しむ

沖縄のガラスグラス

自宅に居ても楽しめる方法はあります。

その一つに、赤ちゃんが寝た後にお酒を飲みながら、DVD映画を楽しむことをおすすめします。

赤ちゃんが昼寝をしている時間や夜寝静まった後など、赤ちゃんが寝ている時間に夫婦で楽しむ時間を作ることで、充実した休日を過ごすことができます。

昼間ならカーテンを閉め切って、室内を暗くした状態で間接照明などでムードを作った中でDVD映画を観ると、プチ映画館の完成です♪

さらに、いつもより高価なチーズやワイン、シャンパンなどを用意しておくのもおすすめです。

ただ、赤ちゃんもいつどのタイミングで起きたり、泣くこともありますが、「よしよし、子供が寝て1時間は無事に映画を観れたぞ!」と、そこは夫婦でドキドキ感に変えて楽しむのも一つです。

自宅でホームパーティーやBBQを友人と楽しむ

ホームパーティーの料理

赤ちゃんのいるご夫婦の中には、大勢で集まって何かのイベントを楽しむことが好きなご夫婦もいるかと思います。

そんなご夫婦におすすめしたいのは、自宅でホームパーティーやBBQ(バーベキュー)を友人と楽しむことです。

赤ちゃんが小さいうちは自宅に居る方が大荷物を抱えて移動しなく手も良いし、周りの人に迷惑がかかることを気にしなくても済みます。

だからこそ、自宅に仲の良い友人や同じ赤ちゃんがいるご夫婦を招待して、ホームパーティーを開いたりBBQを楽しむことをおすすめします。

パーティーやBBQの準備が大変な場合は、招待する友人にも何か一品ずつ持ち寄るというのもアリではないでしょうか。

招待される側としても手ぶらでお招きされるよりは、何かお土産の一つでも持って行った方が気兼ねなくパーティーやBBQを楽しむことができるというものですからね。

子守り好きの祖父母が同居していれば、さらに最高なんですけどね!

④夫婦水入らずで過ごす

浜辺で歩く恋人

赤ちゃんがいるご夫婦の場合、育児や家事で手一杯で意外と夫婦の時間が取れないという方も多いのではないでしょうか?

そんなご夫婦におすすめしたい休日の過ごし方は、夫婦水入らずで過ごすことです。

そうは言っても、現実問題で赤ちゃんを預けられる祖父母が近くに住んでいないという場合も多いかと思います。

そんなときおすすめなのが市町村で運営しているファミリーサポートという育児や介護をする人をサポートするためのサービスを利用することです。

このサービスを利用することで、夫婦で出かけることも可能です。

そこで夫婦水入らずで過ごすおすすめの休日の過ごし方をご紹介します。

ちなみに、ファミリーサポートについて詳しいことは、こちらの記事でまとめてあります。

夏休みにおすすめの子供の過ごし方7選!

デートを恋人気分で楽しむ

浜辺をはだしで歩く男女の後ろ姿

夫婦の時間を楽しむなら、デートをして恋人気分を楽しむことがおすすめです。

赤ちゃんがいるご夫婦の場合、夫婦だけで過ごす時間を取ることは難しいことが多いです。

とくに、共働きのご夫婦の場合、フルタイムの仕事に加えて育児や家事もあるので、ゆっくりできる時間があっても体を休めるための時間に使っている方も少なくありません。

だからこそ、ファミリーサポートや祖父母など赤ちゃんを預けられる人に託し、数時間だけでも夫婦の時間を作り、恋人時代の頃を思い出しながらデートを楽しむことが大切です。

それは、夫婦が仲良くやっていくためや家族がいつも明るい雰囲気でいるための重要な息抜きになるはずです。

ショッピングでご褒美を買ってあげる

お花とプレゼント箱

ご夫婦の一人が専業主婦(主夫)なら、育児や家事のご褒美として何か欲しいものを買ってあげることをおすすめします。

昨年放送された大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』では、世の専業主婦(主夫)の心をガシッと掴んで社会的にも反響を呼びました。

例えば、「専業主婦(主夫)が毎日行っている育児や家事を時給換算すると…」など。

そうです!育児や家事だってある意味、労働者だと言う考え方があってもおかしくありません。

365日年中無休で朝から晩まで家庭で働いているのですから、お給料でなくても、やはり何らかの報酬は欲しいものです。

だからこそ、ショッピングに出かけて、いつも家庭で朝から晩まで働いてくれている専業主婦(主夫)のパートナーに日頃のお礼として買ってあげることをおすすめします。

専業主婦(主夫)だと、なかなか感謝されることってないんですよね。

だから、育児や家事をして1日が終わってしまうと、ふいに現実逃避をしたくなったり、人によっては育児うつやキッチンドランカーになってしまう頑張り屋さんも多いのです。

あなたのパートナーがそうならないためにも、日頃の感謝を恥ずかしからずにストレートに伝えましょう。

また、専業主婦(主夫)も外で家族のために働いてくれるパートナーに感謝の気持ちを伝えることも大切です。

夫婦関係だけでなく親子関係、恋人関係などでも感謝の気持ちを伝えるということは、伝える側にとっては些細なことでも、伝えられた側にとってはとても大きな報酬になることがあるのです。

もしも、パートナーがうつ病になってしまったら、こちらの記事をおすすめします。

うつ病で休職中におすすめの過ごし方13選!

夫婦だけで食事を楽しむ

ドレスアップした女性

赤ちゃんを預けられる時間が限られていたり、いざ夫婦だけで出かけるとなると預けた子供のことが気になって遠出できないということもよくあります。

そんなときは、夫婦だけで食事を楽しむことをおすすめします。

いつもよりオシャレをして、高級レストランのディナーにいったり、高級ホテルのレストランにランチに行くだけでも気分転換にもなり、食事を楽しみながら夫婦の会話をゆっくり楽しむこともできます。

夫婦だけの休日を楽しむには、夫婦だけの時間に集中して楽しむことが大切です。

赤ちゃんのことばかり気にしてしまっては、せっかくの夫婦の時間も楽しむことができなくなってしまいます。

そのためにも、赤ちゃんは信頼できる人に預け、「あの人が見ていてくれるのだから、今だけは夫婦の時間を大切にしよう!」という心がけが大切です。

子育て中だからと言って、夫婦だけで楽しんではいけないなんてことはありません!

むしろ、子育て中だからこそ、適度に息抜きが必要なのです。

しっかりと息抜きをした後で、自宅に帰って子供との時間を大切にすれば良いのだと思いませんか?

⑤家族揃って朝食を食べる

食卓に並んだクロワッサン

赤ちゃんのいるご夫婦の休日におすすめしたい過ごし方は、家族揃って朝食を食べることです。

忙しい日常では、なかなか家族揃って朝食を食べることができないご家庭も多いのではないでしょうか?

休日だと「子供を連れてどこかに出かけないと!」と考えるご夫婦もいるかもしれません。

でも、必ずしも休日に出かけなければいけないと決められている訳ではないし、自宅で家族揃ってゆっくり過ごす休日がたまにはあっても良いんです。

赤ちゃんの離乳食はもっぱら市販品なら手作りで一から作ったり、近所のパン屋さんで美味しいパンを買っておいて、ホテルの朝食のようないつもよりちょっぴり豪華な朝食を用意して家族で食べるのも良いですね。

お互いの顔を見ながら、同じものを食べ、子供のしぐさに一緒に微笑んだり、ときには慌てたりするだけでも、とても有意義な休日の過ごし方だと言えるのではないでしょうか。

⑥半日ずつ夫婦で休みを分ける

赤ちゃんを抱き微笑む夫婦

共働きなどで1日しか休日が合わないというご夫婦も多いかと思います。

そんなご夫婦におすすめしたい休日の過ごし方は、半日ずつ夫婦で休みを分けることです。

土日など2日休みがあれば、共働きでもお互いに体を休めることができます。

でも、1日しか休日が合わないとなると、常にどちらかが育児や家事をしなければなりません。

そんなとき、例えば午前中ゆっくり寝ていたいという旦那さんには午前中ゆっくり寝てもらって、奥さんが育児や家事をします。

午後には、旦那さんが育児や家事をして、奥さんが自由時間として買い物に行ったり、友人とお茶したり、エステやマッサージで癒されるという休日の休み方もおすすめです。

半日ずつ休みを分けることで、お互いに平等に休みを満喫することが可能です。

やはり、どちらかが常に育児や家事が負担になってしまうと、共働きではとくに難しいですし、肉体的な負担以上に精神的な負担が大きくなってしまいます。

そうならないためにも、日頃からお互いに育児や家事をこなせるように協力していく体制や心構えが一番大切なのかもしれませんね。

一人での休日の過ごし方に悩む奥さんにおすすめの過ごし方は、こちらの記事で紹介しています。

一人での休日のおすすめの過ごし方~女性編~8選!

赤ちゃんのいる夫婦におすすめの休日の過ごし方のまとめ

赤ちゃん連れで出かけるとなると、授乳室などのる設備が無くて不便な経験をしたり、泣く子供をあやしては肩身が狭い思いをすることも多いことでしょう。

そんなとき、赤ちゃんがいるご夫婦が休日を楽しむためには、

  • 赤ちゃんの成長に合った場所に出かける
  • 赤ちゃん連れに優しいサービスを活用する
  • 子供を預けられる信頼できる相手を探しておく
  • 数時間だけでも夫婦の時間を持つ努力をする
  • お互いに感謝の気持ちを伝え合う

などを考慮して休日を過ごすことが大切です。

ご夫婦2人だけの時間も作りつつ、家族で楽しい休日を過ごしましょう!